- ピクセルシミュレーター
- 今回の方針と合わない(コンテンツとして重すぎる)。
- 肉を両面焼くとか、茹でたものを取り出すとかの表現も難しい。
- ピクセルシミュレーター自体難しい。今は全くシミュレートできていない。
- 工程組み替え
- 面倒を解消できるかにもよる。料理って実際面倒なのかもなって遊んでみて思った。今のシステムでレシピを色々組み替えて遊ぶかと言われると微妙。もっと抽象化が必要?
- 要素ごとの反応管理が結構難しいかもしれない。特殊処理ばかりになると破綻するので考えないと。しみる、煮崩れる、溶ける、焦げる、などなど他にも思いついていないだろう料理中の反応がある。
- 味の反応含め、一度整理してから作り始めた方がいい。味評価理論については論文も出ているようなのでヒントになるかもしれない。
- 遊んでる側は「ここをこうしたらいいんじゃね?」→「当たってた!」がしたいのであって、作業がしたいわけでは無い。