現在こういうことできないかな、の研究段階。 何もわからないため、まずはchatGPTにどういう方針が可能なのかを確認→試しつつ、仕組みなどについてわからないことをメモしていく。 現状、ChatGPTはCSS等、間接的に見た目を表現する手法に弱いように思う。「こういうレイアウトにしたい」と応用的なレイアウトを提案した時に、まず見た目を考えて、それを構造的に捉えた後重なりや動きなど考慮して部品を組み立てないといけないので、結果に対してやることが多すぎるのかもしれない。最近AIに頼りすぎて自分の学習につながっているか不安だったので、ちょうど良い題材だと感じた。 本記事の日付は2026/02/21に固定するが、継続的にこの記事に追記していく。
わからないこと
- ラプラシアン近似とは?
→周囲と比べてどれくらい差があるか。拡散の基本式(∂u/∂t = D ∇²u)の∇²u(ナブラ2乗)。インクの流量計算に使う。中心が濃いとマイナスになり外に拡散、逆だとプラスになり内側に流入。
- ラプシアンとは? →その点が周囲よりどれだけ“凸か凹か”を表す量。人の名前由来。∇²演算子
- 何と近似? →周囲平均との差の近似